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#3986 嘘の国民、嘘の政治、嘘の裁判:韓国の学者が語る真実 May 7, 2019 [9. 相対的なものの見方]

 韓国人の学者が、いまの状況は1900年ころの状況に似ており、このままでは再び韓国は滅びると警鐘を鳴らしている。嘘ややめよう、事実に基づいた発言をしようと呼び掛けている。
 徴用工の問題を取り上げ、当時は毎年10万人前後がいい給料を求めて日本へ渡ったもので、賃金の未払いは日本が敗戦したどさくさの1-2か月分であることは、日本企業の賃金台帳の記録からも明らかだという。
 終戦後日本企業は未払い分の給与など、個人補償をする用意をして、お金を別途供託していたが、韓国政府の強い要請で、韓国政府に支払うことになった。その額3億ドルだそうだ。
 韓国の道路や水道、鉄道などインフラがそうしたお金で整備されている。
 韓国人は人を信用しない、他人を信用しているというのは26%でOECD36か国で一番低いと数字をあげている。他にもいくつもの数字を挙げているからぜひURLをクリックして、ご覧いただきたい。
 こういう人がいるなら、韓国とは将来一緒に夢を語ることができるかもしれない。

   李承晩学堂校長である李栄薫の講義をお聞きください。

*2.嘘の国民、嘘の政治、嘘の裁判
https://www.youtube.com/watch?v=EmVzs4yNBtw&t=2&fbclid=IwAR1V4nmakss3r1ue_SQbCgSgy0B1afK_6xtXwN_Ld0-6vrFNIxBg0io2BsA&feature=youtu.be&app=desktop


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